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新着情報

2019.3.18

トピックス

内装床タイル張り ひび割れ緩衝工法のご紹介


今回紹介させて頂く2つの工法はいずれも、現在までの内装床セラミックタイル張り工法では
クリアーすることが難しかった、「ひび割れ追従性」「耐衝撃性」の相反する性能を持ち合わせた
工法となります。

  「ひび割れ追従性」=「下地の動きによるタイルの割れ」
  「耐衝撃性   」=「タイルへの衝撃に対して強い」

FTフロアー工法



BTシート床用



2つの工法の違いは、下地の緩衝材料が定型(BTシート床用)、
不定形(フレックスマルチ)、追従性能、施工性の違いがあります。

セラミックタイルの割れ対策施工をお考えの場合、お気軽に当社営業担当者にお問い合わせ下さい。

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